旅をつむぎ、人に出会う、そんな毎日。

あなたらしい、日常を見つける旅、種子島へ。
おきまりの観光名所を巡るだけじゃなく、田植えや稲刈りを手伝ったり、お祭りに参加したり、
特産品づくりを体験したり、地元の人と語り合ったり、その土地に暮らすように旅する。
そんな旅を種子島から世界へつなげていきたいと考えています。

あたかも島⺠になったかのようだ。
出会いたかったのは
普段着の種子島だった。

私たちがめざしているのは、物見遊山の旅ではなく、
島の暮らしや生活文化の体験を通じて、本来の豊かさとは何かを実感できる旅です。
離島のアイデンティティに精通した私たちだからこそ提案できる離島の楽しみを、
ぜひご堪能ください。

種子島を体験し尽くす
旅のすすめ

私たちが提供する旅は、
普段着の種子島を堪能する旅。
島の暮らしに入り込み、島⺠と語り合い、いろんな行事に参加し、
また帰ってきたいと思えるような体験をすることです。
それは種子島を第二の故郷と思ってもらえるような旅なのです。
そのためにもちょっとだけこだわった情報をお届けします。

ISLAND GRAPH!C アイランドグラフィック

離島総合情報誌ISLANDGRAPH!C は、読む人の「知の欲求」を駆り立てるガイドブックとして、島を起点にして地理学、人類学、自然・環境学、ポピュラーサイエンス、歴史、文化、最新事象、世界の状況へと視野をひろげ、世界の動きとつながる「種子島のデーターベース」を築いてきました。